フレンバーのリキッドは本当に安全なのか?

電子タバコのリキッドには、ニコチン0となっているのにニコチンが入っていたりするものが

 

あるというようなことが、ネットのサイトなどでよく見かけます。

 

 

特に海外産のもので、安価なリキッドなどは気を付けたほうがいいみたいですね。

 

 

フレンバー公式サイトには、以下のように表示されています。

リキッドにはどのような成分が含まれていますか?
 

フレンバーで取り扱うリキッドはPG(プロピレングリコール)、グリセリン、香料等が使用されています。

※PG(プロピレングリコール)は保湿クリームや歯磨き剤、化粧水やベビー用品、医薬品、食品など幅広く使用されています。
※グリセリンは医薬品、化粧品や食品に幅広く使用され人間の体内では中性脂肪にも存在しています。

 

リキッドの安全性を証明できるものはありますか?
 

フレンバーで取り扱うリキッドにはSDS(製品安全データシート)、試験報告書(ニコチン分析)、原産国証明書等がございます。

フレンバーでは然るべき機関のもとで、専門の有識者がいる工場で開発、生産した高品質なリキッドのみを販売させて頂いております。

 

フレンバーのリキッドは、3つの安全に関する証明書が公式サイトに表示されています。

 

ここまで、情報開示されているリキッドは他にはないと思うんですが。

 

(1)分析試験成績書

医薬品や医薬部外品などの分析試験で実績がある、

 

日本食品分析センターへ、ニコチン分析の依頼をして、

 

ニコチン0が証明されていますね。

 

 

(2)原産国証明書

原産国証明書は、商工会議所などが発行する証明書で、

 

この製品は、日本国内のこの工場で作ってますよということの証明ですね。

 

 

フレンバーのリキッドは、日本製であることが証明されています。

 

 

 

 

製造している工場も、大阪の化粧品や医薬部外品を製造している工場で、

 

製造していることが表記されています。

 

日本国内は、規制が厳しいので、医薬部外品を作っている工場だと、

 

品質は安心できると思います。

(3)SDS(製品安全データシート)

このSDS(安全データシート)というのは、

 

この製品には、これこれこういう成分が入っているということを明記したものだと思います。

 

 

なので、含まれてる成分がすべてわかってしまうということですね。

 

フレンバーに表記されている以外の有害物質は入っていないことの

 

証明になると思います。

まとめ

いろんな電子タバコのサイトを見ても、ここまで情報を開示している会社は

 

ないんじゃないかと思います。

 

 

電子タバコは、日本ではまだ歴史が浅いので、海外製が主流なので安全性などの

 

心配もありますよね。

 

 

公式サイトをじっくり見たんですが、フレンバーは日本製の電子タバコの先駆けとして、

 

日本での電子タバコの信頼を高めていこうという信念が、基本にあるんじゃないかと思います。

 

 

信頼していい会社だと思いますね!

 

 

こちらでチェックしてみて下さい。

 

>>フレンバー公式サイトはこちら<<